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セツのビタミン

ビタミン摂取してればいいと思ってる

両親との話3

両親との話の最後です。
みっともないのもこれで終わりだ! やったぜ!



1.何度も同じことを聞かれる

いやまあ、自分も同じことを聞いてしまうことがたくさんあるので、大きな声では言えませんが……。
さすがに会話内で繰り返すのはどう考えてもおかしいと思うんですよね。

父「Aは○○か?」
自分『うん、○○だよ』
父「Bは△△か?」
自分『いや、□□だよ』
父「そういえばAは○○か?」
自分『今さっきうんって言ったじゃん!?』
となります。そっちが聞いてきたんだからしっかり聞いとけよ。

そこに母の「いやートシだからさ〜」というフォローが入ります。

トシだからといって謝りもせずにヘラヘラするのは違うと思うんですね。
理由がどうであれ、同じ話をさせることになにも罪悪感を持たないのはダメです。
表情だけでも申し訳なさそうにしてくれませんかね。

書いてて自分で驚いたのですが、なんでこんなにイラつくんでしょうね。
自分がまだ若いからですかね。


「もう一度くらい教えてくれたっていいじゃん」と母に文句を言われますが、もう一度じゃ済まないからこんなにイラついてるんですよ。
そんなに気になるならもうメモとかとればいいんじゃない? とすら思います。

自分も年を取れば変わりますかね。



2.謝らない
絶対に何が何でも謝らん! というわけではありませんが、自分は両親に謝ってもらったことが少ないです。


以前の記事に書きましたが、両親は完全に自分より偉い立場なので、自分が何かしらの害を被っても彼らはあまり悪いと思わないんですね。1で書いた通りです。
悪いと思わなければ謝ろうとも思いません。当たり前です。

それで仮に自分の機嫌が悪くなったとしても、それこそ今度は自分が悪くなります。
親にそんな態度を取るとは何事だー! からの、だいぶ前の話を引っ張り出してきて謎の説教をくらいます。母から。


昔学校で先生の怒りを買ってしまい、自分が悪いのに「なんでそんなに怒ってんの?」と逆ギレ寸前まで行ったことがあります。
後から「謝ってない……やべえ……」と青ざめましたね。
これは本気で両親のせいにしています。



3.子供扱いかつお節介
これは父が激しいのですが、彼の目に自分は幼稚園児に映っているのではないかと考えたことが何度もあります。
もはやそう写っているんだろうなと断定しています。

父はお節介な面もあります。やたらと物を買ってくれようとしますね。
頼んでいないのにイキイキと「やってあげるよ!」なんて言われると、断りづらいことこの上ありません。


ただ、意味の分からないところで大人扱いをされるので厄介です。

「○○やってやろうか?」と言われると「自分でできるからいいよ」となり、そこで幼稚園児タイムは終わります。

が、この前「お前も25になるんだから普通に暮らせ」と言われました。


25になることと、普通に暮らせるかどうかは全く関係ありません。
自分が病気だということが頭からさっぱり消えているようです。

「いい大人なんだからグズグズと引きこもってないできりきり働け?」ということだと思いますが、それでも同じことが言えます。
あっ、落ち込んできた。



以上です。
あー書いたわー。

明日は何を書こうかな。